イワシの隣のメバル
節分が近づくとスーパーの鮮魚のコーナはイワシでいっぱいになって,食材の選択肢が極端に限定される。イワシに混じって何とか目に止まったのがメバルで,とりあえず購入。下図の煮付けは煮崩れして頭部が折れた。私のドジ。(2025-01-31)

釣り人はイワシでメバルを釣るらしいが,スーパーのメバルはそれとは関係なくタマタマ並んでいただけであろう。(2025-01-31)
節分の朝の日経新聞を見ると,ヒイラギイワシの記事の隣に,特にそこから参照されているわけでもないメバルの絵が掲載されている。これもタマタマ並んででいるだけ。(2025-02-02)

タマタマのコインシデンス。特に話題にするようなことではないが。今日もウェブにノイズ(「介護を続ける私(2)」の節「ノイズジェネレータ」を参照)を垂れ流す私。
節分当日のイワシ料理
今日もスーパーは恵方巻きだらけ,イワシだらけだったので,イワシとナバナ(菜花)の豆鼓酒蒸しを作ってみた。妻には好評だった。(2025-02-02)

節分を過ぎた2月10日にもまだ節分の余波が残っているのか,スーパーにマイワシを開いたもの(3匹 158円)がいっぱい並んでいた。購入して,タマネギと一緒にバター醤油焼きを作った。味付けにはコショウ,日本酒,豆鼓醤を使用。マイワシの身が柔らかくて崩れてしまったが,味はかなりうまくできたつもり。しかし妻の高評価は得られなかった。(2025-02-10)

恵方巻きだらけの売り場で見つける
近所のスーパーもコンビニも恵方巻きだらけ(アイキャッチの写真を参照)。その中で下図に示すスイーツの節分ロールが面白そうだったので購入。(2024-02-03)

恵方巻きだらけの売り場をちょっぴり楽しませてくれるオニのキャラ。下図の上と下は,それそれ2023年と2025年の節分に近所のスーパーで見かけた。いずれも手作りっぽいが,良くできている。


福豆を供える
我が家のネコ達は,なぜか節分の福豆が好きだった。とは言っても,食べるわけではなく,まかれた豆をくわえて私のところへ持ってくるという遊びが好きだった。それで彼らの遺骨の前に福豆を供える。(2023-02-03)


