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京都市内の雪への対処

杖の降雪時対応 2月8日の降雪時に,屋外で使う杖の先端のゴムキャッブ(先ゴム: 「杖のメンテナンスと杖ホルダ」のページを参照)が路面でスリップして怖かった。京都市内では東西に走る道の南側は,雪が降り止んでも凍結してかなり危険。(20...
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いろいろなものが老朽化

私の顔(の認証) 我が家のマンションの玄関に設置された顔認証装置(下記の写真左)が,以前から時々私の顔を認証してくれないことがあった(「介護を続ける私(3)」の節「人相がかわった?」を参照)が,最近その頻度が高まっている。 こ...
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近くを見るメガネを作る

メガネショップに行く 妻がメガネが合わなくなって新聞や本の文字を読み難く,もう我慢できないと言うので,午後に予定していた理学療法リハビリをキャンセルし,彼女を連れて京都駅近くのメガネショップに行った。そこで検眼した結果,前回の検眼(...
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ボトックス注射の効果が右手に強く現れる

親指に強い回復感 12月15日に右の上下肢の痙縮(筋肉のつっぱり)を緩和するためのボトックス(BTX)注射を受けた妻は,右手の筋肉がかなり柔らかくなって歩行自主トレ中に歩行器の右ハンドルから右手が外れ易くなっている(「2025年年末...
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ボトックス注射間近の状態(特に右上肢の回復傾向)

右手小指の回復傾向 脳出血後遺症の右片麻痺を患う妻の右上肢の回復は右下肢に比べてかなり遅く,「作業療法士さんの交代と作業引継ぎ(2)」の節「指3本が動く」に示すとおり,今年の6月になってようやく人差し指,中指,薬指に少し動きが現れ,...
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縫いぐるみ以外のプレゼンも言語の回復をサポート

最近の4ヶ月間ほど妻は,フリーディスカションのトピックとして彼女が買い集めた縫いぐるみ(主にクッキーモンスター)を採り上げ,それに関連するさまざまな内容に関して,彼女の記憶を辿りながら,必要に応じてウェブ等で調査を行なって,資料を作成し,...
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服装への関心の回復

発病前に着ていた衣服を試着,これもリハビリ 妻は8年前の脳出血の発病で右の上肢・下肢が麻痺したため,それ以降彼女の衣服の着脱は私が全面的にサポートしている。それで私にとって着せ易く脱がせ易いゆったり目の衣服だけを着用することになり,...
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縫いぐるみマニアの活動が自身の言語の回復をサポート(2)

本ページおよび「縫いぐるみマニアの活動が自身の言語の回復をサポート」のページにその概要が示される,彼女が買い集めた縫いぐるみに関連するさまざまなトピックについて,彼女がまとめたプレゼン資料を使って,彼女が言語聴覚士さんに説明するという言語...
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新たな作業に挑戦

メガネ拭き 妻は麻痺のある右手の指に多少力が入るようになってきた(「ボトックス注射(2025年夏)後のリハビリと自主トレ」の節「右手指の可動域と皮膚感覚の回復」を参照)ようで,右手でメガネを掴み,左手でそのレンズを拭くという作業に挑...
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なお続く記憶の回復と発話能力の現状

アドベントカレンダは2個買った 妻は朝の歩行自主トレに際して廊下を歩きながらアドベントカレンダを見て,2007年にフランスのストラスブールのクリスマスマーケットでそれを購入した時のことを思い出し,それと同じものをもう一つ買って,友人...
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